リブネスタウンプロジェクト 人・街・暮らしを、いつまでも輝かせたい。

人がいつまでも
生き生きと暮らせるよう、
いまこそ、街の「再耕」へ

私たちが直面している少子高齢化や人口減少、空き家問題という社会課題。
多くの人が暮らす街や住まいも、時間を経て成熟し、
これまで当たり前と思ってきた暮らしに大きな変化が訪れる現在。

今までも、これからも、お客さまと共にあり続けるために私たちが出来ること。
当社が過去に開発した郊外型住宅団地(ネオポリス)等を再耕する
「リブネスタウンプロジェクト」は
そこに暮らす人々と共に考え、街と暮らしに寄り添い続けたい。
未来に向かって輝き続ける街の価値を築いていきたいという想いが詰まっています。

私たち大和ハウスグループにできるすべてをもって、今こそ街の再耕へ。

PROJECT INTRODUCTION

リブネスタウンプロジェクト紹介

上郷ネオポリス

神奈川県横浜市

1972年に販売開始した郊外型戸建住宅地。 開発当時の商店街は既にほとんどが閉店しており買い物難民の増加や、高齢単身者の地域とのつながり喪失など課題は山積みですが、住民と産官学のハブとなり、生涯元気で安心して暮らせる街を目指します。

緑が丘ネオポリス

兵庫県三木市

1971年に神戸市や大阪市のベッドタウンとして開発。
2014年に日本創成会議が発表した消滅可能性都市の一つに挙げられており、地域住民の高齢化、人口減少が進んでいます。

モデルプロジェクトの紹介

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