イノベーションの歴史

大和ハウスグループの歩み

1950

1955

  • 大和ハウス工業を創業し、創業商品「パイプハウス」を発売

1957

  • 日本初の本格的鋼管構造建築として日本軽量鉄骨建築協会より構造認定書を取得

1959

  • 大和工商(現 大和リース)、大和梱包(現 大和物流)を設立
  • 「ミゼットハウス」を発売
  • 創業商品「パイプハウス」

1960

1961

  • 日本初の民間デベロッパー大和団地(2001年4月 大和ハウス工業と合併)を設立
  • 大阪・東京証券取引所(現 第一部)、名古屋証券取引所市場に株式上場

1962

  • 大和団地による第1号団地「羽曳野ネオポリス」を開発

1965

  • 奈良工場(日本初のプレハブ住宅専門工場)を開設
  • 第1号団地「羽曳野ネオポリス」

1970

1971

  • ダイワ住宅機器(現 デザインアーク)を設立

1975

  • 鹿部カントリー倶楽部オープン

1976

  • 流通店舗事業を本格展開

1977

  • マンション事業へ進出

1978

  • 能登ロイヤルホテル(ダイワロイヤルホテルズ第1号)をオープンし、ホテル経営を開始

1979

  • 不動産情報センターを各事務所に設置し中古住宅流通市場を開拓
  • 流通店舗事業

  • マンション事業

  • 能登ロイヤルホテル(ダイワロイヤルホテルズ1号)

1980

1980

  • ロイヤルホームセンター奈良店(第1号店)をオープンし、ホームセンター事業を開始

1982

  • 賃貸住宅事業を本格展開

1983

  • 日本初の中国向け本格的住宅を輸出・建設
  • 転宅便(現 大和ライフネクスト)を設立

1986

  • 大和情報サービスを設立

1989

  • 大和リビングを設立
  • シルバーエイジ研究所を設立
  • 賃貸住宅事業

  • わが屋で住まうような、ケアライフを。

    シルバーエイジ研究所

1990

1994

  • 関西文化学術研究都市内に大和ハウス工業総合技術研究所を開設
  • 大和ハウス工業総合技術研究所

2000

2000

  • リフォーム事業を本格展開

2001

  • 大和ハウス工業と大和団地が合併

2004

  • ホームセンター事業を大和ハウス工業から分社化
  • 大和ハウスグループ企業倫理綱領、大和ハウスグループ行動指針を制定
  • 大阪マルビルを連結子会社化
  • ホームセンター事業

  • 大阪マルビル

2005

  • 創業50周年を機に、新たな経営ビジョン、社員憲章を制定
  • 新グループシンボル「エンドレスハート」を導入
  • 日本体育施設運営(NAS)(現 スポーツクラブNAS)を連結子会社化

2006

  • 大和ハウス工業が大和工商リース(現 大和リース)、ダイワラクダ工業(現 デザインアーク)、大和物流と株式交換による経営統合
  • 大和ハウスフィナンシャル、大和ハウスインシュアランス、大和ハウス・リート・マネジメントを設立

2007

  • ダイワロイヤルゴルフを設立
  • リゾートホテル事業を大和ハウス工業から分社化
  • 石橋信夫記念館を開館
  • エネサーブを連結子会社化

2008

  • 大和ハウス工業と小田急建設(現 フジタ)が資本業務提携
  • モリモト・アセットマネジメント(現 大和ハウス・アセットマネジメント)を連結子会社化
  • 日本体育施設運営(NAS)(現 スポーツクラブNAS)

  • ダイワロイヤルゴルフ

  • 石橋信夫記念館開館

2009

  • コスモスライフ(現 大和ライフネクスト)を連結子会社化
  • 大和房屋(中国)投資を設立
  • 大和房屋(中国)投資

2010

2012

2013

2014

2015


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