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Olympic and Paralympic Games Tokyo 2020 Olympic and Paralympic Games Tokyo 2020

2020年 みんなであたらしい景色をつくろう

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の
オフィシャルパートナーとして、心豊かな
暮らしの実現に向け、
社会とともに、
人とともに、限りない挑戦を続けてまいります。

東京2020オリンピックまで

あと

TOKYO 2020 Daiwa House TOKYO 2020 PARALYMPIC GAMES 東京2020オフィシャル施設建設&住宅開発パートナー TOKYO 2020 Daiwa House TOKYO 2020 PARALYMPIC GAMES 東京2020オフィシャル施設建設&住宅開発パートナー

東京2020パラリンピックまで

あと

Vision Vision
[私たちの想い]

あなたは、ほかの誰とも違う。
生きてきた環境が違えば、
見えている世界だって違うかもしれない。

でも、私たちは同じだ。
同じように夢を持ち、
同じ空の下で暮らしている。

この世界で、
ともに生きるために。
大和ハウスは、
人が生きていく環境すべてを
よりよいものにしていきたい。

2020年の東京で、
あたらしい景色をつくろう。
世界の人たちが違いを越えて、
ひとつになれる場所を。
社会の中にある壁を乗り越え、
ともにチャレンジできる場所を。
それを見た人たちの心には、
あたらしい常識が生まれる。

私たちは、違う。私たちは、同じだ。

One Sky One Sky

Activities Activities
[2020年に向けての取り組み]

ひとつの空の下、あたらしい景色をつくっていく。
私たちは2020年に向けて、
様々な取り組みを行ってまいります。

障がい者スポーツ体験授業を
全国で開催
〜チャレンジド・ビジット〜

一線で活躍する障がい者スポーツアスリート(チャレンジドアスリート)とともに小学校を訪問し、出張授業を行いました。
未来を担う子どもたちに共生社会について考えるキッカケとなることを目指して活動しております。

※「チャレンジド・ビジット」(主催:朝日新聞社)は、東京 2020 公認教育プログラム(ようい、ドン!)の一つです。

チャレンジド・ビジットの取り組みを
さらに見る

Coming Soon... Coming Soon...
私たちは今後、2020年に向けての
様々な取り組みを行ってまいります。

Athlete Athlete
[アスリート]

パラリンピアンである一ノ瀬メイ選手と
エリー・コール選手。彼女たちはアスリートとして
東京2020パラリンピックをめざすと同時に、
「障がい者に対する社会の意識や
偏見を変えていきたい」
という強い想いを持っています。私たちは、
そんなふたりとともに
多様な人々が共生できる
「あたらしい景色」をつくっていきたいと考えています。

一ノ瀬 メイ選手

Mei Ichinose

1997年生まれ。先天性右前腕欠損症。1歳半で水泳を始め、国内の大会でメダルを獲得。「リオ・パラリンピック派遣選手選考会(主催:日本身体障がい者水泳連盟)」においては2分41秒35で日本新記録を更新。リオ2016パラリンピックでは、8種目に出場し、100メートル自由形では3年ぶりに自己ベストを更新した。

自分を障害者だと思ったことは一度もない。泳ぐことで世の中の偏見をなくしたい。 自分を障害者だと思ったことは一度もない。泳ぐことで世の中の偏見をなくしたい。

エリー・コール選手

Ellie Cole

1992年生まれ、オーストラリア出身。3歳の時腫瘍により右足の膝上を切断。その8週後にリハビリのため水泳を始めわずか2週間でマスター。12歳で本格的に競泳を開始し、リオ2016パラリンピックで数多くのメダルを獲得してきた爽やかさと知性を併せ持つ競泳大国のエース。

足を失ったことですべては始まった。泳ぐことで誰かの希望になりたい。 足を失ったことですべては始まった。泳ぐことで誰かの希望になりたい。

AD gallery AD gallery
[アドギャラリー]

CM

「一ノ瀬メイ×エリー・コール」篇 60秒

「One Sky」篇に続く、第2弾CMとして制作しました。本作では東京2020をめざし、国や言葉の違いを超えて夢と志を共有するパラリンピック水泳選手が出演しています。自らの力で未来を切り拓いてきた一ノ瀬メイ選手、エリー・コール選手の言葉を通して、すべての人が心地よく生きていける、より良い社会をつくっていきたいというメッセージを込めました。

「One Sky」篇 60秒

世界には、国も言葉も文化も違う人たちが、暮らしています。わたしたちは、違う。わたしたちは、同じだ。多様性の時代に、違いを認め、違いを超えて、お互いがお互いを尊重しあえる。2020年に向けて、ひとつの空の下、そんな新しい景色を、みんなでつくっていこう、というメッセージを込めました。

新聞

2018.3.17
障がい者スポーツ体験授業プログラム
「チャレンジド・ビジット(2)」

朝日新聞掲載

障がい者スポーツ体験授業「チャレンジド・ビジット」を全国5か所の小学校で開催。様々な障がい者スポーツ体験を通して、困難を乗り越えて挑戦することや共生社会について考えるきっかけとなることを目指しています。

2018.2.24
障がい者スポーツ体験授業プログラム
「チャレンジド・ビジット(1)」

朝日新聞掲載

障がい者スポーツを見て、体験して、知ってもらう「チャレンジド・ビジット」の第1回目を東京にて開催。子どもたちに様々な学びを拡げています。

2017.9.28
「One Sky」

日本経済新聞、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞掲載

多様性の時代に、違いを認め、違いを超えて、お互いがお互いを尊重しあえる。ひとつの空の下、そんな「あたらしい景色」をみんなでつくっていこう、というメッセージを込めました。

「施設建設&住宅開発」の
オフィシャルパートナーとして、
東京2020大会を応援しています。

私たちは、創業以来、戸建住宅から大型施設の建設まで幅広い事業領域での活動を通じて、社会とともに新たな価値を創り、活かし、高め、すべての人が心豊かに生きる暮らしと社会の実現を目指し、ひとりひとりのお客様に対しても生涯に渡り喜びを分かち合えるパートナーとなって永遠の信頼を築くことを目指しています。

オリンピック・パラリンピック日本代表選手団ひいては日本スポーツ界を応援し、スポーツの感動を通じて皆様の心に感動を築いていくとともに、「施設建設&住宅開発」のオフィシャルパートナーとして、東京を世界に誇れる都市にするための事業活動を行うことで、東京2020大会の成功に貢献していきます。

家、そして近未来をつくる TOKYO 2020 Daiwa House TOKYO 2020 PARALYMPIC GAMES 東京2020オフィシャル施設建設&住宅開発パートナー

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