Challenged visit チャレンジド・ビジット Challenged visit チャレンジド・ビジット

障がい者スポーツ体験授業を全国で開催

東京2020公認プログラム(主催:朝日新聞社)

障がい者スポーツ体験授業の取り組み みんなであたらしい景色をつくろう 障がい者スポーツ体験授業の取り組み みんなであたらしい景色をつくろう

世界の人たちが違いを越えてひとつになれる場所であるように。
多様性の時代に、未来を担う子どもたちが違いを認め、違いを越えて、お互いがお互いを尊重しあえるように。
「One Sky」に込めた私たちの想いのもと、一線で活躍する障がい者スポーツのアスリート(チャレンジドアスリート)とともに
全国の小学校を訪問し、障がい者スポーツを体験してもらう出張授業を行っています。

チャレンジド・ビジット プログラム チャレンジド・ビジット プログラム

デモンストレーションを見る

障がい者スポーツを体験する

講話を聞いて知る

子どもたちが、アスリートの一流の技を見て、実際に競技を体験し、
アスリートの講話を通じて様々な想いを知ることで、
困難を乗り越えてチャレンジすることの大切さを学びます。

チャレンジド・ビジットを動画で見る

チャレンジド・ビジットを新聞で見る
※ 朝日新聞掲載

NEWNEW 2018.9.25掲載

2018.3.17掲載

2018.2.24掲載

※「チャレンジド・ビジット」(主催:朝日新聞社)は、
東京2020公認教育プログラム(ようい、ドン!)の一つです。

※大和ハウス工業は、東京2020オフィシャルパートナー
(施設建設&住宅開発)です。

教育プログラム[ようい、ドン!] 教育プログラム[ようい、ドン!]
宮城県仙台市立上愛子小学校 東京都江戸川区立東小松川小学校 愛知県名古屋市立白金小学校 大阪府大阪市立長吉南小学校 福岡県久留米市立長門石小学校 東京都江東区立亀高小学校 神奈川県横浜市立神奈川小学校 宮城 東京 愛知 大阪 福岡 神奈川

ひとつの空の下、全国で展開中 ひとつの空の下、全国で展開中

日本中の子どもたちが多様性について
考える機会を持てるように。
2020年やその先に向けて、
これからも活動を全国に拡げていきます。

はチャレンジド・ビジットを実施した
小学校の場所を示しています。
第1期実施小学校 第2期実施小学校

第1期(2017年12月~2018年2月)

ウィルチェアー
ラグビー体験授業

2017年12月12日

東京都江戸川区立
東小松川小学校

ブラインドサッカー
体験授業

2018年2月7日

宮城県仙台市立
上愛子小学校

ウィルチェアー
ラグビー体験授業

2018年2月9日

大阪府大阪市立
長吉南小学校

ブラインドサッカー
体験授業

2018年2月16日

福岡県久留米市立
長門石小学校

車いすバスケット
ボール体験授業

2018年2月23日

愛知県名古屋市立
白金小学校

第2期

車いすバスケット
ボール体験授業

2018年7月12日

東京都江東区立
亀高小学校

ウィルチェアー
ラグビー体験授業

2018年9月20日

神奈川県横浜市立
神奈川小学校

coming soon coming soon

チャレンジド・ビジットで体験したパラスポーツ チャレンジド・ビジットで体験したパラスポーツ

一線で活躍するパラスポーツアスリートとともに、
全国各地の小学校の出張授業で実施したパラスポーツ一覧をご紹介します。

ウィルチェアー
ラグビー

車いすの激突シーンは迫力満点

四肢に障がいのある人が競技用車いすで競うスポーツ。ラグビーやバスケットボールなどの要素を組み合わせ4対4で行われる。ボールはパスまたはひざの上に置かれてゴールまで運ばれるが、タックルもOKなので、車いす同士の激突シーンは迫力満点。

ブラインドサッカー

“音”を頼りにピッチを駆け巡る

フットサルを基に誕生したスポーツ。転がると音の出る特殊なボールを使用して、目の見える「ガイド」と「ゴールキーパー」が攻守の指示を出す。ボールの“音”とガイドの“声”を頼りにして、縦横無尽にピッチを駆け巡るプレイは観客の想像を超える。

車いすバスケットボール

目まぐるしい試合展開に注目

ルールは通常のバスケットボールとほぼ同じ。1チーム5人の選手がボールを奪い合い、一般競技と同じ高さのゴールで得点を競い合う。選手にはスピードや敏捷性、車いすの巧みな操作が求められ、試合展開の目まぐるしさが見どころとなっている。

大和ハウス工業は、グループ5社とともに「施設建設&住宅開発」のオフィシャルパートナーとして、東京2020大会を応援しています。 大和ハウス工業は、グループ5社とともに「施設建設&住宅開発」のオフィシャルパートナーとして、東京2020大会を応援しています。

私たちは、創業以来、戸建住宅から大型施設の建設まで幅広い事業領域での活動を通じて、社会とともに新たな価値を創り、活かし、高め、すべての人が心豊かに生きる暮らしと社会の実現を目指しています。

オリンピック・パラリンピック日本代表選手団ひいては日本スポーツ界を応援し、スポーツの感動を通じて皆様の心に感動を築いていくとともに、「施設建設&住宅開発」のオフィシャルパートナーとして、東京を世界に誇れる都市にするための事業活動を行うことで、東京2020大会の成功に貢献していきます。

家、そして近未来をつくる TOKYO 2020 Daiwa House TOKYO 2020 PARALYMPIC GAMES 東京2020オフィシャル施設建設&住宅開発パートナー

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