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Business

物流施設

物流の最前線から課題解決を提案、社会インフラを構築します

主な物流関連事業の開発敷地面積
5,855,832m2
(2016年3月31日現在)

※企画・開発中を含む

物流の最前線から次世代のソリューションを導き出します

物流施設事業では、設計・施工に留まらず、立地選定の提案から業務運用、維持管理にいたるまで、多様なお客さまニーズに対応する当社独自の事業スキーム「Dプロジェクト」を展開しています。加えて、特定企業向けの物流施設であるオーダーメイドのBTS型や、立地条件の良い場所に複数のテナント企業さまが入居可能なマルチテナント型物流施設も開発、高い評価を獲得しています。創業時から手がける物流事業は、常に現場の最前線から高度なソリューションを導き出し、“選ばれる物流施設”を目指しています。

新しい社会インフラの構築により、企業の物流戦略をサポートします

インターネット通販の拡大や企業のグローバル化により、物流ニーズは激しく変化しており、立地優位性に加え、物流施設の大型化や多機能化が一層求められています。
当社の環境配慮型物流施設「D’s SMART LOGISTICS(ディーズ スマート ロジスティクス)」は、免震システムやBCP(事業継続計画)対策、非常用電源の導入など時代を先取りした先端設備を装備し、新しい社会インフラの構築を目指します。さらに、CRE(企業不動産)、PRE(公的不動産)戦略への対応や不動産流動化スキームの強化など、長期的な視点で企業の物流戦略をサポートします。


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