「生きる場所へ」篇

家は、生きる場所へ。
家は、生きる場所へ。

松坂桃李さんが演じる“身の丈に合うこと”を信条としたごく普通の人間と
その様子を優しく語るナレーションの鹿賀丈史さん。
さまざまな環境やこれからにも柔軟に反応してくれる新しい「家」の姿。
そんな新しい「家」は、自分と同じ、完璧でなくてもいい、
家族と一緒につくり、成⾧する伸び代のあるものにしたいと考え、
夕陽に向かい思いを馳せる。

  • 大和ハウス工業CM

撮影エピソード

今回の撮影はラストカットの夕陽の差す丘を中心にロケーションを設定しました。
梅雨の時期に行われた撮影ですが、晴天に恵まれ夕焼けは見事なオレンジ色に染まり、現場も終始和やかなムードで撮影が行われました。
車の運転シーンでは車内で監督が音楽を流し、松坂桃李さんもリラックスして撮影にご参加いただきました。

CM動画

「生きる場所へ」篇(60秒バージョン)

「生きる場所へ」篇(30秒バージョン)

関連リンク


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