ステークホルダーとの対話

近年、企業のCSR活動において重要性が増しているステークホルダー・ダイアログ(利害関係者との対話)。大和ハウスグループでも、より多くのステークホルダーとの「生きた対話」を進める試みを始めます。

ステークホルダーミーティング

大和ハウス工業はステークホルダーの皆さまに積極的な情報開示を行い、対話を重ねることで社会のニーズに応えていきたいと考えています。そのため、2004年から公募制により毎年さまざまなお立場のステークホルダーにご参加いただき、ステークホルダーミーティングを開催しています。

ダイワログ

企業のCSR活動は「対話(ダイアログ)」を通じて社会の要請に応え、社会的課題を解決することです。
大和ハウスグループは、新しいCSRの試みとして「ダイワログ」をはじめました。

ダイバーシティ&インクルージョン

私たちには、性別や年代などの属性に限らず、ライフステージやライフスタイルも含めた環境や、仕事を通じて得た経験、そして個性や感性があります。社内・社外を問わず、一人ひとりの考えを話し、違いを共有し、組み合わせ、捉え直すことから、社会課題解決に向けたアクションが始まると考えています。


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