大和ハウスグループのSDGs Sustainable Development Goals Sustainable Development Goals

1 貧困をなくそう
2 飢餓をゼロに
3 すべての人に健康と福祉を
4 質の高い教育をみんなに
5 ジェンダー平等を実現しよう
6 安全な水とトイレをみんなに
7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに
8 働きがいも経済成長も
9 産業と技術革新の基盤をつくろう
10 人や国の不平等をなくそう
11 住み続けられるまちづくりを
12 つくる責任つかう責任
13 気候変動に具体的な対策を
14 海の豊かさを守ろう
15 陸の豊かさを守ろう
16 平和と公正をすべての人に
17 パートナーシップで目標を達成しよう
Sustainable Development Goals

「儲かるからではなく、世の中の役に立つからやる」
創業者の想いを受け継いだ私たちの活動は持続可能な世界を目指すSDGsへとつながっている。

1955年、「世の中の役に立つからやる」と立ち上がった創業者、石橋信夫。
その精神は、大和ハウスグループの基本姿勢である「共に創る。共に生きる。」
に受け継がれ、私たちの道標となっています。

利益追求だけでなく、事業を通じて社会に新たな価値を創出し、
持続可能な社会の実現に貢献しよう。
世界中の人と幸せを分かち合い、共に生きていこう。
創業者精神を受け継ぎ、歩んできた私たちの道は、
いつしかSDGsと重なり、同じ未来へと向かっていました。

そして、SDGsの達成期限となっている2030年をひとつの通過点として、
私たち大和ハウスグループは世界共通の課題解決に向けて、前へ進み続けます。
創業者が夢見た豊かな社会を、SDGsが目指す持続可能な世界を、皆さまと共に迎える日まで。

SDGsとは

大和ハウスグループのSDGs取り組み

社会課題に正面から向き合い、
住宅・建築・まちづくりを通じて、持続可能な社会の実現に貢献します。

※各アイコンをクリックいただくと取り組み事例をご覧いただけます

  • 2 飢餓をゼロに
  • 3 すべての人に健康と福祉を
  • 4 質の高い教育をみんなに
  • 5 ジェンダー平等を実現しよう
  • 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8 働きがいも経済成長も
  • 9 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10 人や国の不平等をなくそう
  • 11 住み続けられるまちづくりを
  • 12 つくる責任つかう責任
  • 13 気候変動に具体的な対策を
  • 15 陸の豊かさを守ろう
  • 17 パートナーシップで目標を達成しよう

コミュニケーション活動のご紹介

SDGsの取り組みをステークホルダーに伝え、
共に考えるコミュニケーション活動を行っています。

5 ジェンダー平等を実現しよう

女性の活躍はサステナブルな社会をつくるための必要条件と考え、女性社員の能力を開発・育成する職場環境づくりを進めています。また、女性の家事負担を軽減する住宅を開発し、社会での活躍をサポートしています。

7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに

商品とモノづくりの両面から脱炭素を推進するため、エネルギーゼロの住宅・事業施設・まちづくりや再生可能エネルギーによる発電事業などを展開。持続可能なエネルギーの利用拡大を目指しています。

9 産業と技術革新の基盤をつくろう

土地や住宅、事業施設などに新しい技術やサービスを導入し、所得を生む産業の創出や生活水準の向上を追求。強靭なインフラを構築し、お客さまや地域コミュニティのエンパワーメントを図ります。

10 人や国の不平等をなくそう

性別や障害などの理由で社会から排除されている人々を、社会の構成員として包み支え合う活動を推進。不平等の是正を目指すさまざまな取り組みを通じて、社会的弱者を含む全ての人の尊厳ある暮らしを確保します。

11 住み続けられるまちづくりを

当社グループにとって「住み続けられるまちづくりを」という目標達成への貢献は最重要の責任と考え、全ての人が安全で暮らしやすく、災害に強く、環境負荷の少ないまちづくり・住まいづくりを推進しています。

12 つくる責任つかう責任

まちや住まいをつくる企業グループとしての責任を自覚し、新しい価値を生み出し未来へ向かうまちづくりや年月が経過したまち・既存住宅の再生を推進。これらの取り組みで持続可能なライフサイクルの実現を目指します。


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