2018年5月22日

報道関係各位

大和リース株式会社
代表取締役社長 森田俊作

■職場環境を快適にする建設現場の「働き方改革」

熱中症対策の空調作業服および自動販売機の導入について

 大和ハウスグループの大和リース株式会社(本社:大阪市、社長:森田俊作)は、建設現場での熱中症の発症を抑制するために空調作業服(空調服※1)を導入します。当社ではこれまで熱中症対策として建設現場での温度および湿度の管理を行うとともに、塩アメやタブレットの支給などの対策を行ってきました。しかし、昨今の気象変化により夏場の温度上昇が著しく、特に屋根上や屋外での作業は厳しいものとなります。空調作業服を導入することで職場環境の改善をはかります。
※1.空調服は株式会社セフト研究所・株式会社空調服の商標です。


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