2018年8月31日

報道関係各位

大和リース株式会社
代表取締役社長 森田俊作

■仮設建物レンタル部材の効率的な品質管理、在庫管理を実現

RFIDを活用した部材管理システムの導入について

 大和ハウスグループの大和リース株式会社(本社:大阪市、社長:森田俊作)は仮設建物レンタル部材の効率的な品質管理、在庫管理を実現する目的でRFID(※1)を活用した部材管理システムを開発し、9月3日より当社の全国14ヶ所のデポ(※2)および3ヶ所の工場に順次導入します。
※1.RFID(Radio Frequency Identification)とは、電波を利用して非接触で電子タグのデータを読み書きし、自動識別をするシステムのこと
※2.デポとは当社の仮設建物レンタル部材の物流拠点(整備・保管含む)のこと


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