2018年9月20日

報道関係各位

大和リース株式会社
代表取締役社長 森田俊作

■ウェアラブルセンサを活用した建設現場・工場作業員の安全管理

作業員向け熱中症予防システムの実証実験を開始

 大和ハウスグループの大和リース株式会社(本社:大阪市、社長:森田俊作)は建設現場や工場の作業員が安全に働ける環境整備を目指し、ウェアラブルセンサや通信機器、クラウドシステムを活用した、作業員向け熱中症予防システムの有用性を実証するため、2018年9月6日から約1ヶ月の期間で実験に取り組んでいます。


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