2019年2月19日

報道関係各位

株式会社ロイヤルゲート

■世界水準の安全・安心で便利なキャッシュレス社会の実現へ

オールインワンマルチ決済端末「PAYGATE Station」が汎用OS(Android)端末初の「P2PEソリューション」認定を取得

 大和ハウスグループの株式会社ロイヤルゲート(本社:東京都港区、社長:梅村圭司、以下「当社」)は、ペイメントカード業界セキュリティスタンダード協議会(PCI SSC:本部米国)が定める「PCI P2PEソリューションプロバイダー認定」について、2018年12月に発売したオールインワンマルチ決済端末「PAYGATE Station」での追加認定を取得いたしました。拡張性の高い汎用OS(Android)のマルチ決済端末としては、日本初(※1)の事例となります。東京五輪開催に向けて国内のキャッシュレス化が推進される中、多くの加盟店に世界基準のP2PEソリューションを導入いただくことにより、安全・安心で便利なキャシュレス社会の実現に貢献してまいります。
※1.2019年2月5日時点(当社にてPCI SSCサイト内P2PE認定ソリューションを調査)


このページの先頭へ