対談 【第2回】都市緑化の意義と役割

「ダイワログ」第2回目のテーマは「都市緑化の意義と役割」です。大和リースの社員たちが、ランドスケープデザイナー、森林ジャーナリストら外部の「知」と多彩なテーマで対話を繰り広げました。(司会:オルタナ代表取締役編集長 森 摂)

2013年9月2日

熊谷 玄(くまがい・げん)
ランドスケープデザイナー
スタジオゲンクマガイ代表

ランドスケープデザインを中心にまちづくりやアートワーク製作などを手掛ける。

田中 淳夫(たなか・あつお)
森林ジャーナリスト

主に森林、林業、山村問題に取り組む。近著に『森と近代日本を動かした男 山林王・土倉庄三郎の生涯』。

山本 圭一(やまもと・けいいち)
大和リース株式会社
執行役員 本社設計推進部長

大和リースの設計部門責任者として、新商品の開発、技術力の強化に取り組む。

安積 陽一(あづみ・よういち)
大和リース株式会社
本社 環境緑化事業部 事業統括部 技術課 主任

技術担当として環境緑化事業を推進。ウェルカムガーデン新大阪「大阪花屏風」、大阪マルビル緑化プロジェクト担当。

Raphaelle Fuseau(ラファエル・フゾ)
大和リース株式会社
本社 環境緑化事業部 事業統括部

海外現地法人インターン(VIE)プログラムにて大和リースに出向在籍。フランスの官庁や大学・企業との掛け渡し役として環境緑化事業を推進。

※敬称略

Contents

森 摂(もり せつ) 司会 / ファシリテーター

「オルタナ」編集長。大阪府出身。東京外国語大学スペイン語学科卒業。日本経済新聞社入社後、ロサンゼルス支局長を経て2002年に退社し、NPO法人ユナイテッド・フィーチャー・プレス設立。2006年、株式会社オルタナ設立、2007年「オルタナ」創刊、編集長に就任。

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